Financial Times Sevilla FC
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フィナンシャル・タイムズ・ビジネス・フットボール・サミットにセビージャFCも参加

サッカーにおける持続可能なビジネスモデルについて、セビージャのゼネラルダイレクター、ホセ・マリア・クルスとアーセナルFCのヴィナイ・ヴェンカテシャンとともに檀上します。

ヨーロッパリーグにおいて16シーズン中、15回も戦い、6度の優勝を飾ってきたセビージャ。現在のUEFAランキングでも7位に入り、欧州サッカーおいても名高いチームに成長しました。

5月21日(火)ロンドンにて行われる、フィナンシャル・タイムズ・ビジネスのフットボール・サミットのパネリストとして招待されるのも、セビージャの偉大さの証かと思われます。

セビージャのゼネラルダイレクター、ホセ・マリア・クルスはアーセナルFCのゼネラルダイレクター、ヴィナイ・ヴェンカテシャンとともにパネリストとして本イベントに参加し、「リーダーシップの新時代: ピッチ内外で持続的に成長できるモデル」をテーマに、ファイナンシャル・フェアプレー(FFP)やプロジェクトの持続性についてお話頂きます。

他にも、FIFAの副事務総長であるズヴォニミル・ボバンをはじめ、プレミア・リーグのゼネラルダイレクター、リチャード・マスターズやブンデスリーガのゼネラルダイレクター、クリスティアン・ザイファート、ラ・リーガ会長のハビエル・テバス、 MLSプレジデント、マーク・アボットといった豪華な顔ぶれが集結します。

セビージャFCの他、FCバルセロナやマンチェスターシティ、アーセナル、エヴァ―トン、ノッティンガム・フォレスト、ウルヴァーハンプトン・ワンダラーズ、リーズ・ユナイテッド、TSG 1899ホッフェンハイム、そしてガラタサライといったチームも、別のパネルディスカッションにて登壇します。

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