5-1 すべてにおいてエイバルが上をいき、暗黒の午後となった
クロニクル

5-1 すべてにおいてエイバルが上をいき、暗黒の午後となった

セビージャがイプルーアで痛恨の敗戦。ヴィンチェンツォ・モンテッラ監督が初めてローテーションをして臨んだ一戦。冬の市場で加入した新選手3人がデビュー。開始40秒に始まった相手のゴールラッシュ。サラビアのPKだけが唯一の反撃となった。

エイバルの開始早々の怒涛がゴールを生んだ。

エイバルは後半も手を緩めず、2ゴールを決めた。

試合記録

5. SDエイバル:ドミトロヴィッチ、ルベン・ペーニャ、ラミス、アルビラ、ホセ・アンヘル、ディオプ(ジョルダン、81分)、ダニ・ガルシア、オレジャノ(カパ、87分)、乾、シャルレス(エスカランテ、75分)キケ・ガルシア

1. セビージャFC:セルヒオ・リコ、ラジュン、ニコ・パレハ、ラングレ、エスクデロ、エンゾンジ、ロケ・メサ(バネガ、52分)、サラビア(ヘスス・ナバス、75分)、サンドロ(ムリエル、65分)、ノリート、ベン・イェデル

得点:1-0(1分)キケ・ガルシア、2-0(16分)オレジャノ、2-1(21分)サラビア(PK)、3-1(31分)ラミス、4-1(61分)オレジャノ、5-1(82分)アルビラ

審判:トゥルヒジョ・スアレス、カナリア協会

Communication Department