1-2 調子を上げるための好機
クロニクル

1-2 調子を上げるための好機

セビージャがワンダで実力を示し、貴重な勝利。その上、準決勝への強力な勢いをつけた

前半はセルヒオ・リコとモジャが好セーブで主役となり、セビージャはアトレティコのインテンシティに負けなかった。

すべてが敗戦のように見えたが、セビージャが試合を引き戻し、カウンターを狙ってきたアトレティコを見逃さなかった。

試合記録

1. アトレティコ・マドリード:モジャ、フアンフラン、サヴィッチ、ゴディン、リュカ、コケ(トーレス、41分)、サウール、ガビ、ビトーロ(アンヘル・コレア、46分)、グリーズマン(カラスコ、67分)、ディエゴ・コスタ

2. セビージャFC:セルヒオ・リコ、コルシア(ガイス、89分)、メルカド、ラングレ、エスクデロ、エンゾンジ、バネガ、サラビア、フランコ・バスケス(ナバス、74分)、コレア、ムリエル(ベン・イェデル、83分)

得点:1-0(72分)ディエゴ・コスタ、1-1(79分)モジャ、オウンゴール、1-2(87分)コレア

審判:ハイメ・ラトレ、アラゴン協会

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